電子リソースデータ共有サービスの構成

公開済みサービス

ERDB-JP【2015年4月1日から運用中】

日本で刊行された電子リソースのタイトルリストを、大学・出版社・ナレッジベースベンダーが共同作成し、共有する。
位置づけとしては、「タイトルリスト(公開)」に当たる。

ライセンス(JUSTICE)【2022年4月1日からテスト公開中】

出版社・学会等がJUSTICEに提出した電子リソース製品のライセンスデータを、JUSTICE会員館向けに共有する。2022年冬に、2023年向け提案による本公開を予定している。

公開準備中サービス

タイトルリスト(JUSTICE)【公開時期未定】

出版社・学会等がJUSTICEに提出した電子リソース製品のパッケージのタイトルリストを、JUSTICE会員館向けに共有する。

ライセンス(公開)【公開時期未定】

一般公開可能なライセンス情報を共有する。

電子ブックメタデータ(国内)【公開時期未定】

Kinoden(紀伊國屋書店)、Maruzen eBook Library(丸善)、OpenBD等から収集・統合した国内電子ブックメタデータを共有する。